毎日黒歴史、のんべんだらり
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2010年04月06日 (火) | 編集 |

鼻づまりが原因か頭が痛くて午後3時くらいまで寝てました
頭痛は完璧に良くなって鼻づまりも多少良くなった
作業場が土埃酷いところだからなあ……今度からマスクしよう
状態が良くなって寝飽きて起きてからは世界樹やってました

第3階層到達!サブクラス解禁!
選択肢の内容でショーグンルートに進んでいる気がしてきた
まあ、使うとしたらショーグンだろうし……ロボは2週目かなー
設定的にはロボも美味しいんだけどね

第2層のボスで2回全滅
1回目はまあ、仕方がないとして2回目の全滅はバカだった
睡眠耐性アクセ持ってったのはいいけど
テリアカ(β・α)を買い忘れたという……

圧縮業火と圧縮雷星術がダメージソース
他は……ラピッドファイアが1ターンで60(20前後×3)ダメージちょっと
圧縮雷星術が2ターンかかるもののダメージ160↑と圧倒的な違い
圧縮業火なんて200ダメージ↑が3~4HITという……圧縮業火パネエっす

そんでもってフカビトとやらを見に行くことに
羽ばたく蝶亭での情報によると人魚らしいけど……どうなんだろう
星海の来訪者って言うくらいだから宇宙人かなと思っていたのに

PT状況
・タラバガニ Lv26
何を習得するか悩むところ
サブクラス解禁されたしなにかつけてそっちを覚えてみようか
リニューライフやクイックオーダーのために王たる証という手も
王たる証自体はすごい微妙っぽいけど

・アサリ Lv25
パリィ系は習得し終わったので
防御を伸ばすため固有スキルを取ろうかと

・アブラーゲ Lv25
優先的にトリックスターをレベル10に
その後はラピッドファイアを伸ばしつつ
消費が10になるまでクイックドローを伸ばす

・とうふ Lv26
TPブーストを伸ばしつつ必要に応じて回復スキルを伸ばす

・ワカメ Lv25
リターンエーテルの回復量見てみてら微妙っぽいので
定理覚え終わったらエーテルマスターに進もうと思う


scan0020.jpg
そういえばうちのゾディ子さん描いたの忘れてたのでアップ


と言う訳で世界樹プレイ記、第3話
君は読んでもいいし読まなくてもいい
ちなみに既に8話まで書くこと決まっていたりする

なんだかんだで1度死にかけたがB1Fの地図は完成した
完成した地図を兵士に見せると難なく通してくれた
書き漏らしが無いか心配であったがこれでよかったようだ

そのまま進んでいくと一人の少女が立っているのが見えた
迷宮を旅する者同士仲良くしておくに越したことはないと思い
声をかけてみる
カニ「あなたは……?」
少女「私の名前はオランピア、
   新人冒険者に色々と助言をしているものです」
どうやら冒険者としては向こうの方が年季があるようだ
オランピア「向こうに野営地点があります。そこで少しお話していきませんか?」
アブラーゲ「先人の知恵が手に入るならよろこんでいくさ、そうだろ?」
確かに、助言は受けておくに越したことはない
昨日だって酒場でオオヤマネコの話を聞いておきながら
襲われて九死に一生の思いをしたのだから
オランピア「どうやら話を聞いてくれるようですね、
      ついてきてください」
そういうとオランピアは先に歩いていく
私たちはそれについていく
すると平けた場所に出た
オランピア「ここが野営地点です。
      モンスターは滅多にきませんから安心してください」
どうやら先に人が休憩しているようで、何かの燃える臭いがする
近づいていくとそれは私より少し下くらいの少女であった
格好からするとファーマーだろう。オランピアのギルドのメンバーだろうか
疑問に思いきいてみると
オランピア「いいえ
      この周辺でモンスターに追われていたので助けたのです」
少女「はい、オランピアさんのおかげで命拾いしました
   オランピアさん凄く強いんですよ」
カニ「へえ……あなた、名前は?」
少女「私ですか? なめこです」
なめこというファーマーの少女は一人で迷宮でしか生えない
珍しい草などの研究をしているらしい
だが、一人ではB1Fのモンスターさえ逃げまわるのが精一杯で
どうしようか悩んでいたところらしい
そこで私は一つ提案をしてみる
カニ「どう?私たちのギルドの専属収集家にならない?」
そうなのだ、ギルド「みそしる」には収集に特化した人材がいない
これは千載一遇のチャンスだ
なめこ「いいんですか?」
カニ「私たちもあなたのような人を必要としていたのよ」
なめこ「ありがとうございます!」
こうして我がギルドにファーマーのなめこが加入したのだった

野営地点にはムロツミというギルドも休憩しており
シノビのアガタ、ゾディアックのカナエとも仲良くなった
彼らは大分前からここを拠点にしていたらしく、
私たちが休憩している間にB2Fへと進んでいった
休憩を終えた私たちもそれを追うようにしてB2Fへと進んで行く……
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